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酵素ドリンク「MREビオス」

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MREビオス 副作用|健康飲料には副作用は無い?

副作用の画像

 

MREビオスは、特許として「免疫活性」が証明されているような有効な酵素ドリンクです。
でも、医薬品ではありません!

 

副作用とは「医師の処方箋が必要な医薬品の反対作用」のこと。
医薬品ではない、健康食品には副作用と呼ばれるような不具合は起きないのが原則。

 

指し示すの画像

 

医薬品が医師の処方が無いと買うことも使うこともできないのは「それが危険」だからです。
癌治療を思い浮かべると、「毛髪が抜ける」などの重い副作用がすぐに思い浮かびます。

 

きわめて強い成分で病原に働くため正常な細胞など、健康にも影響があります。
それで医師しか扱えないのです。

 

一方、お店で何ら許可なく買えるものは、そこまでの効力は無く、単純に健康をフォローするなどの軽いものです。
このような健康食品には重い副作用を起こすような成分は入っていませんし、許可もされません。

 

ですから「健康食品、飲料であるMREビオスには副作用というものはありません」。
本来的に、副作用という言葉自体が当てはまらないのです。

 

アマチュアblogやサイトがこの点を間違って記載、標記していることは多々あります。

 

MREビオスで何かあったという口コミにはどんなものがある?

 

それでも、使ってみた口コミなどでは、こんなことがあったという記載も見かけることがあります。
MREビオスを調べて行くと、次のような情報もあるにはありました。
例えば、

▲お腹の調子が少し悪くなった

というものです。
他にはほとんど見当たりませんでした。

 

このお腹の原因はいろいろと考えられるのですが、薬剤師で自身の薬屋さんを開いている同級生に話を聞いてみました。

 

いわく、

 

薬剤師の画像

 

どんなものにも必ず原材料によるアレルギーのリスクはある。
その方は、エキスの中のどれかが合わなかったのかもしれない。
特定の成分に反応して一時的にそうなったのではないか。

 

例えば、植物アレルギーのようなものならもっと厳しい反応になるはず。
ショック性のものでもないので軽いもの。
飲んで続くようなら飲んだことが原因なので中止すべき。

 

一度だけの一過性で、その後健康面で良い結果があるなら、効果対リスクで続けても良いのではないか。

 

考えられることとしては、

  • チャーガ、アガリスクといったキノコ成分
  • キャッツクローといった身近でない植物成分

そんなものに少し過敏に反応したということはあるかもしれない。

 

特にキノコ成分であるβグルカンは体内で処理しきれず、そのために体の免疫が上がるという仕組みのもの。
胃腸の弱い人がキノコエキスを摂ると、下したりすることがあるのもそんなことが原因。
なので、それが原因かもしれない。

 

ということでした。

 

いろんな生薬成分がしっかりと濃縮されているMREビオスです。
何かが一時的に強くあたったのかもしれないですね。
でも、重篤な情報などは一切ありません。

 

実は、私もかなりのアレルギー体質なんですよね。

  • お医者様の風邪薬でも強くて飲めない
  • いろんな市販薬でアレルギー反応が出る

ちょっと厳しい体質です。

 

しかも胃腸もあまり強く無くて、寒いとすぐに下したりしてしまいます。
でも、MREビオスで何かあった、感じたことはこれまで全くありません。

 

あまり神経質にならなくても良いと思います。

 

ネガティブキャンペーンって?

 

ネット上で情報を調べるときにとても大切な知識があります。
それは、販売促進のためのマーケティングの知識です。

 

よりたくさん売り上げるために、人の感情に訴えることで関心を引く方法もあります。
その一つがネガティブキャンペーンです。

 

例えば、

  • ×MREビオスで副作用が出た?!

みたいなタイトルを付けるとどうでしょうか?

 

購入しようと思っていた人が「えっつ?何?何?どういうこと?」って凄く反応してしまう。
それでその記事を読んでしまう、、、というような仕組みです。

 

これ自体は悪いことではなくて、マーケティングでは良く用いられる方法です。
でも、それを知らない人が情報を調べるときに統計的にカウントしたりすると誤ったデータになります。

 

記事の内容は往々にして「実はそんなことはなくてとても良いものですよ!」っていうことがほとんどだからです!

 

読んで安心して買ってもらうための一種の工夫です。
なので、しっかりと最後まで読まないと判断できません。

 

タイトルや表示されたデータだけで判断すると、いかにも悪そうに見えてしまうのが欠点なのですが、、、。
それで、間違った不安を覚えてしまう購入希望者も多いのも問題点ですね。

 

実は、MREビオスに限らず、健康食品のセールストークにはこのネガティブキャンペーンは良く使われているんです。
それは、やはり、健康にいいとはいえ、何か不安な要素はないかどうか気になる人が多いからです。

 

それは、人間のホメオスタシスという本能によるものなのです。

 

人間は今まで進化してきた過程でくぐり抜けた危険な時代の記憶をしっかりととどめています。
そして、危険を回避することを最優先に考えるようになっているのです。
体も、心も。

 

アレルギー反応や、違和感といったものがその始まりです。

 

若い人はまだ経験が浅いため、危険の認知数が少ないですが、年齢を重ねるとあらゆることに疑問が出ますよね?(^^)
子供に「なんでそんなことが心配なのか?」って言われる人もいるでしょう。
そうです、ホメオスタシスがバンバン機能しているんですね。

 

MREビオスよさそうだな、、、って思う人ほど「ネガティブな情報」に反応してしまうのです。
きっとお子さんなら「やればいいじゃない」ということだと思いますが^_^

 

原材料によるアレルギーはあるか

 

MREビオスは、MRE菌成分を主体としたドリンクですが、他にも有効成分が多く配合されています。
その成分原材料にアレルギーを持つ人もいるはずです。
なので、原材料を確認することもトラブルを避ける大事なひと手間になります。

 

ここでは、MREビオスの主な成分を見て見ることで、そんな情報を確認していきたいと思います。

 

キノコ類

チャーガ・アガリスク・冬虫夏草
【注意事項】
キノコ類のβグルカンは消化できない成分です。

希少植物

キャッツクロー・紅景天・マカ
【注意事項】
希少な薬草は普段摂取することが少ないため未経験な成分があるかもしれません。

魚類成分

いわし・フィッシュコラーゲン・キトサン
【注意事項】
キトサンなどのカニ由来のものはアレルゲンとなる場合があります。

漢方植物

田七人参・にんにく
【注意事項】
漢方にも用いられる植物類も、野菜アレルギーなどのリスクがあります。

 

簡単に表にまとめてみましたが、普段の生活で避けているものがあれば注意してください。
魚類や植物類はアレルゲンとなることもありえます。

 

また、キノコ類は人間では消化できないため、胃腸の弱い人は下ることも考えられます。

 

健康ドリンクは医薬品ではありませんから、極端な配合はされていません。
何かあっても一過性でとても軽いものだと思います。
(でないと売れないですし、市場から消えてしまいます)

 

私は食べ物には全くアレルギーは無いのですが、キノコ類はやはり胃腸が弱くて強くあたることがあります。
それでも、一過性のもので、他の食べ物との食べ合わせなどわからないことも多くあります。

 

今現在、何の問題もなく愛用できています。
ホメオスタシスをしっかりと乗り越えて、健康な毎日の必需品になっています(^^)

 

大丈夫の画像

 

 

 

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